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ラッピングぅー(エドはるみ風に)

どーもっ!
世間はGWですが、watanaviは転職活動にいそしんでおりますっ( ̄^ ̄ゞ
その辺はネタとして別の機会に報告させて頂きますっ( ̄^ ̄ゞ

しかし今日は暑かったねぇ~。
今日は今さらですが耳鼻咽喉科に行って花粉症の治療をしてきました。花粉症なんてもう終わりでは?と思われるかもしれませんが、私目、ヒノキにもビンビンに反応する粘膜を有しておりますゆえ、まだシーズンは続いているのですあります。さらに、夏にはブタクサなる、カワイラシイお名前の植物にもビンビンに反応するためオールシーズン営業中に近いのであります(T∇T)ノ

耳鼻科で鼻に薬を直接噴霧吸引する装置があるのですが、それは鼻の穴にガラスの器具を差し込んで薬を吸引するのですが、そのとき口で息をしなければならないのです。が、数分間の治療の間に唾液が溜まってくるのです。まさかダラダラ垂らすわけにもいきませんので、ちょっと喉を使って飲み込もうするわけですよ。そうするとね、






ヌゴゥ!

みたいなイササカ恥ずかしい音が出てしまうのは僕だけでしょうか。そして妙にまた鳴らしたくなって、何度も鳴らしてしまうのは僕だけでしょうか。


さて、それはさておき、ボードの道具をしまいましたよ。板は酸化防止の気休めにワックスを塗ったくって、ラッピング。

board


そしてブーツもラッピング。

boots


樹脂ってのは程度の差はあれ加水分解などで必ず劣化しますから、気休めですがラッピングすることで延命しようというモクロミです。ちなみに、ブーツなどは汚れがあると、そこから劣化が加速しますから、よーく汚れを落として保管することが大事なわけですな!(・。・)b
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テーマ : スノーボード - ジャンル : スポーツ

レジェンド

遅くなりましたが「LET IT RIDE」のレビューです。

スノーボーダーなら見ておいて損はないです。
あえて見ておくべき、と言わないのは、人それぞれスノーボードに求めるものが違うからです。このDVDはスノーボードのレジェンドであるクレイグ・ケリーのドキュメンタリーになっています。HOW-TOものでもなければテクニック的なものでもありませんので、そういう類を求める人が見ても満足できないと思います。

このDVD、強いて言うならマインドものでしょうか。あらゆる栄光を手にしながら、コンペティションから姿を消し、バックカントリーを活動の場としたレジェンドの心の軌跡を辿ったものです。見終わって思いましたが、賞賛なんていいものばかりでなく、それ以上にプレッシャーとか中傷みたいなものの方がずっと多いのではないかと想像してしまいます。もっと単純に楽しみたいはずのスノーボードが、いつの間にか競技へのプレッシャーが強くなったり、活動を制限されたり、もうやんなっちゃったんでしょうね。今、彼が生きていたら何をしているのだろうと思いを馳せてしまいました。彼の人生そのものがスノーボードの歴史のようなものなので、スノーボードというスポーツそのものの原点に触れたい人にはいいDVDです。

冒頭でテクニカル的な要素を期待する人には不向きと述べたのですが、個人的にはクレイグのライディングは、その辺のテクニカル物よりずっと参考になると思いますので、見る人にとっては勉強になる部分もありますよ。とにかく、クレイグの滑りはすごいです。なんていうか、すごくスタイリッシュです。とかく時代の古臭さが出てしまうものですが、今見てもなお、かっこいいです。シギーの滑りってクレイグの血を受け継いでいるように見えるのは僕だけかな?

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プレッシャーって何?その参

(チト余計なトピックを挟んでしまいましたが、MOVEMENTのつづきどぇ~す。)


よーわかんらんので、実際にやってみましたよ、体重計問題。
もちろん、裸で。裸でしゃがむと、おイナリさんが太ももに当たって、それが暖かいくて、生きてるって実感できます!( ̄▽ ̄*)

それについては後ほど詳しく説明するとして、、、(説明するのかよ)
とにかく体重計の上にしゃがんで、立ち上がるぞヨイショっと・・・・、結果は・・・・・・











よくわなんない。


いやね、実はうちの体重計はアナログなわけですよ。だから少しでも外乱があるとフラフラしちまってイカンのです。増えているようないないような。んもー。こうなったら魅惑のロジカルシンキングしかないですね。

そもそも力ってぇのは、「質量」×「加速度」で与えられますよねぇ。

ほら、エレベータに乗っていると、動き始めるときと停まるときって気持ち悪い感覚あるぢゃないですか。あれってエレベータが加速、減速しているからでぢゃないですか。逆に動いていても速度が一定になっている間は、動いている感覚はないし。もし、エレベータ内に体重計を持ち込んで乗っかりながらエレベータが上昇したら指示値ってどうなるのかね?

きっと、動き始めは指示値は体重以上となり、停まるときは逆に減るんだと思います。。。

では体重計上でスクワットする問題の場合は?
スクワットするという動作は上体を上方に動かすってことだから・・・・、スクワット開始直後はメモリが大きく増加する方向に変位するけど、その後はおおよそ一定になる、これでいいんでしょうかね。

うーん、違う見方をすると・・・、体重計の針を動かさずに立ち上がるためには、なるべくゆっくりと立ち上がればいいことになるなぁ。もっと違う見方をすると・・・・、

「ソールが剣山になっている靴」を履いた少女に腹の上に乗ってもらいます。じっとしていれば耐えられる。けど激しくスクワットされたら、



「ウグェ!ちょっとまって。もう少し優しくして。(*μ_μ)♪」

みたいなことになりますよ。ほいでまた優しくスクワットされれば何とか耐えられる。よしっ!これならイメージわくね!(わくのかよ。)
苦痛ではなく快楽として感じることができる人の場合は、より正確なイメージができるはずです!

実際、板の上で立ち上がる動作をする場合って、すごくまったりとした動作になりますよね。この場合は停まっていた状態から動き出す部分でやや力が加わり、あとはほとんど力は作用されないのだと思います。正確にいうとすごく小さい力しか加わらないのだと思います。

ということで、実際に板にプレッシャーを加えるという動作によって加わる力は、



すんげぇ、ちいせぇ。

という一つの結論に至りました。

なるほど、もっと運動せぇ!
とか言いながら結局はそんなにプレッシャーなんて加えられないんぢゃん(○`ε´○)




・・・違う。(-_-;)(;-_-) なんか違う。(-_-;)(;-_-)
ちがうちがうちがーう!(-_-;)(;-_-)(-_-;)(;-_-)(-_-;)(;-_-)(-_-;)(;-_-)(-_-;)(;-_-)
なんだろう?そんなはずがないって気がする。
だってプレッシャーは自分で与えてる感覚があるもの、実際は。なんで?むーん。?c( ̄ε ̄*)


ハッΣ( ̄[] ̄;)!!! もしかして・・・・。
少し前に遡ってみよう。。。。


そういや、「その弐」で描いた漫画のように、ターン中というのは何もしなくても自然に板へのプレッシャーが強くなっていくんだった。

ということはですよ、ターン中のある瞬間瞬間で、上体は同じような運動をしていても、上体自身に加わっているプレッシャーが変化しているので、相対的(作用反作用)に言えば体が板に力を加えていることになるのでは・・・。

イメージわかないなぁ。もっと違う妄想で。。。

例えば、地に立ってバーベルを肩に背負うとするか。今中腰からゆっくり立とうとするとき、持ち上げた量に比例してこのバーベルの重さがどんどん増していったら・・・。このバーベルの重さがターンにおける重力や遠心力によるプレッシャーだと見ると、体は同じようなゆっくりとした運動をしているように見えるけど、実際は瞬間瞬間で力が変化していることになるよねぇ・・・。

つまりバーベルの重さが増していっても、中腰のまま姿勢を維持している場合と、バーベルの重さに負けずに一定量ずつ膝をプッシュアップしていく場合とで、足裏と地面の間に加わる圧力ってどれだけ違うかってことだ。

前者はボード上で運動していない動き、後者がMOVEMENTを意識した動きに相当するから、この差が自分が板に加える力ってことだね、きっと。

ちょっと定量的には色々な前提条件を設けて計算しないと分からないけど、多分、直感的に無視できる量ではないと思う。

と、いうことでダラダラと描いてきましたが、結論!



















けっこう加わる。



なんて曖昧なんだろう。
こんなに悩んでこの程度の結論しか導き出せない自分に軽くムカつきますが、まぁ、プレッシャーを加えるという動作がちゃんと意味があるものだ、と自分自身で納得できました。納得するかどうかは非常に大切ですよ、
はい。はい、そこっ、説得力ないとか言わなーい!

ウ~シッ!次はなぜプレッシャーを加える必要があるのか?というより重要な命題に挑みたいと思います!

最後になりますが、一つだけ確実に分かったことがあります。








3kg太った_| ̄|○

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伊坂さん、勢いあるね。。。

久しぶりに本に関する更新です。2008年本屋さん大賞受賞で話題の伊坂幸太郎の作品二つです。
以前、入院しているときにDVDで「陽気なギャングが地球を回す」を見て、普通に楽しい作品だなぁと思った印象がありまして、本屋に立ち寄った際にふと手に取ったのがこの二つの代表作、「ラッシュライフ」と「オーデュボンの祈り」です。

ラッシュライフ

オーデュボンの祈り


うん、確かに。確かに面白い。面白いんだけど、











なんかすんげぇシュール。

特にオーデュポン~なんか、キャラクター設定がすごい。だって案山子がしゃべるんだよ。でもSF臭さ
を感じさせないあたりはさすがなんでしょうね。

ラッシュライフは・・・まぁまぁかな。別々の人物のストーリが後で噛み合うっていう群像劇なんだけど、なんかこういう展開ってどこかで見た気がする。

ということで、ハマる人にはハマる、という言い方でお茶を濁したいと思います。

個人的にオーデュポン~はオススメできますが、ラッシュライフは多分、心に残らない気がする。。。いやあくまで個人的にですがね。


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プレッシャーって何?その弐

つづき。

果たしてプレッシャーは自分で掛けることができるのか?

まず何だか日本語が気に入らないので、「掛ける」ではなく「加える」にしましょうよ。

果たしてプレッシャーは自分で加えることができるのか?

うん、これなら正しい感じがするね。で、日本語って難しいんですけど、何度も言うようですが僕の疑問の対象は「加える力」であって、「加わる力」ではないんです。

その辺の違いをはっきりさせるために、まず「加わる力」についてチト考えてみるとしますか。僕が意味する「加わる力」とはその主体が自分の意思とは関係ない力を指してます。つまり、自分が加えようとした結果で得られるプレッシャーではありません。例えば、重力とか遠心力(向心力)とか摩擦力とか、そういったものですな。

あまり物理学チックになるとドン引きワールドまっしぐらになっちまいますので、高校物理程度の話をさらに簡単なモデルにして考えてみましょうよ、ね。

簡単なモデルってことだから、じゃあ、ライダーが一定の速度で均等な真円でターンしていたとしましょうかね。しかも、板はいつでも斜面に対して垂直になっていることにしましょう。あり得ないけど、エグエグなカーブってわけですな。


このとき、板に加わる力には大きく三つあって、それが先の例です。つまり、重力、遠心力、摩擦力、ってわけです。めんどっちぃから摩擦力もゼロにしちゃいましょう。言葉だけぢゃイメージがしにくいから、漫画を描いてみました。

加わる力


この漫画の緑矢印は遠心力です。ターンは速度一定なので遠心力はターン中のどの段階でも同じ力だけ働くことになりますよね。ほいでもって、青矢印は重力です。正確にいうと重力の斜面方向成分です。今、板は斜面に対して垂直にエグ立ちしている状態を前提としているので、この二つの力を遠心力方向に合成した力が、板に「加わる力」になるってわけですな。この合成力を赤矢印で示してみました。

はて?(゜_。) これって。。。








これってシギーが書いたMOVEMENTの軌跡そのままぢゃないですか。つまり、ターン後半に向けて徐々にプレッシャー(赤矢印)って大きくなってるぢゃないですか。考えてみると当たり前ですね。重力の方向と遠心力の方向が一致するほど板への力は強くなるわけですから。

ちなみにチト脱線しますが、ターン初期に合成力が重力に反する方向に向いていますよね。これはつまりカーヴィングしていれば逆エッジなんて怖くないってことです。というかカーヴィングの楽しさの一つはこの部分にあるんですよね。谷回りの部分ね。キチンとカーヴできているライダーって後ろから見ているとターン始動直後からソールが見えるんですよね。この辺はまた別の機会にするとして、本線に戻りましょう。

この漫画みて思いました。











何か変ぢゃね?

いや、物理的におかしいという意味ぢゃないんですよ。言いたいのは、、、これって何もしなくてもプレッシャーは後半ほど強くなるってことでしょ?ぢゃあ何で天才たちはあえてこういう力の流れを口にするのだろう?

と考えるとね、こう思うんですよ。やっぱり天才たちが重要だと言っているのは、結果的に加わる力ではなくて、自分の意思で加える力なんだと。そこで初めの疑問が生じてくるわけですよ。つまり、自分の意思で加える力って何?ってことです。板の上で運動すると板に力は加わるの?ホントに?ということですな。

もしかして自然現象的な力を、あたかも自分が加えているかのように錯覚してたりすんぢゃね?
と思いましてね。

実際のところどーなんでしょうねぇ?プレッシャーを加える行為ってのを、スクワットのような運動だろしましょうよ。板の上でスクワットすると、板に圧力が加わるのかなぁ?


もっと分かりやすく考えてみると、例えば体重計の上に裸で膝を抱え込んで乗っかるとします。あ、別に裸ぢゃなくてもいいですが。当然ですがこの状態では、体重計のメモリは純粋な体重を指しますよね。これを60kgとしますか。次にゆっくりと立ち上がってみるとしましょう。それこそ板にプレッシャーを与えるかのようにね。このとき、つまり立ち上がっている最中ですが、体重計の指示値はどうなるのだろう?変わるの?変わらないの?

もし指示値が60kg以上を示すなら、板の上でも同じような動きをすることで、重力や遠心力によるプレッシャー以外に、自分でプレッシャーを加えることができるってことになるのかな・・・多分。逆に変わらなければ自分からプレッシャーを加えることはできないことを意味するのかな・・・多分。



う~ん、果たしてこの体重計問題は答えはどーなるのだろう???

ちょっと芋焼酎飲みながら考える話ぢゃないことに今気が付きました。うん、この話題でただでさえ少ない訪問者が半分以下になっちまう、(゜∇^*) テヘ♪

つづく・・・

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プレッシャーって何?

ようやく仕事もちょっとだけひと段落。でもなんか気がついたら世の中は春になってるぢゃないですか_| ̄|○

ここのところトラックバックの宇宙語掃除すらできませんでしたが、ようやくネタらしい内容をアップしていけそうですよ。

確か、引っ張り続けたMOVEMENTのウケウリってことだったと思いますが、もうどーでもいいか。んなタイソーな話でもないしね。知ってる人は知っているってことですよ。僕のシーズンも終わっちまったし。気持ちは既に山から海に向かいつつあるわけですよ。本ネタも溜まりに溜まっているしね。

んー、でもネタふりした手前そんな簡単に投げ出しては社会人としての品格を疑われかねないし、何より絶滅保護を目的の一つに掲げている以上、スルーするわけにもいきませんな。実は絶滅をアシストする内容になる気がすることには触れずに、ここはいっちょ突っ込んでみますかぁ。

とまぁ、グタグタと言い訳コキまくってますが、実のところ、自分がよく理解していない分、この話題に触れると行くところまで行ってしまうのではないかと危惧してます。それはまさしく、









ウンチックでキムじぃなドン引きワールド


キムじぃ?

ウダウダ言ってないで話を先に進めると、シギーのDVDをご覧になった方はもう知ってますよね。MOVEMENTって「ALL MOUNTAIN」でそうタイトリングしてたからそう呼んでいるだけなんですけど、下の漫画がその概念を示しています。

movement


この絵は「RIDE IN JAPAN」の中でシギーがぶつぶつ説明しながら手書きしていたものを僕が勝手に幾何的な図面にしたものです。この意味はDVDを見た方ならお分かりだと思いますが、ターン中にボードへ掛けるプレッシャーの流れを表しています。つまり、ターン後半に向けてプレッシャーを強めていくんだそうですよ。すると、板が走ってスーパーなカーヴィングができるようになるんですってよ、奥さん!

なーるほどねー、ターン後半に圧を掛けるだけでオリもスーパーなエグエグカーヴァーになれるってわけですよ!この動きはすごく大事らしいので、このウケウリさえ買ってもらえれば皆さんもスーパーカーヴァーってわけですよ(≧▽≦)ヌハハハハ







・・・・・・・・_| ̄|○
そんな簡単にファービュラスでスーパーなカーヴメンズになれるわけないぢゃーん。

僕のような凡ジーンにはこれだけぢゃよくわかんねぇっす。なんでプレッシャーを掛けるわけ?そうすると何かいい事でもあるの?

天才たちはどーも、WHAT、つまり何をするかはヒントを与えてくれるのに、肝心なWHY、HOWについちゃ、ちぃーっとも説明してくれないんだよなーもー。きっと天才は自分の感覚を言葉にしているから、頭より体が先に感じているのね。僕のように頭で理解してからぢゃないと動けない凡ちゃんにはたまらんです。

そもそもプレッシャーってどうやって掛けるんすか?踏むの?踏むって何?どういう行為が踏むなわけ?わからんっす。全くわからんっす。

あー、何か危惧していた通りの展開だなぁ、こりゃ。考えちまうぢゃないですか。まぁ、こっからが凡ジーンwatanaviの妄想力フル回転ってわけですよ。

すんげぇ気になってきた。そもそもプレッシャーって自分で板に与えられるものなの?実はコレ、前々から疑問に思ってたことなんですよ。

Mac先生にもボード上で運動しなきゃいけないって教わったんですが、そのときもプレッシャーを掛けていく、とか、踏んでいく、とかそんな表現をされたんですよ。もう僕の頭はハテナだらけでね。

いやね、イメージは分かりますよ。なんかこー、踏むイメージね。抱え込み系のターンで使う動きみたいなね。実際そういった要素の動作になるらしいのですが。でもね、このときボードに加わるプレッシャー、つまり圧力って大きくなってると思います?実際に物理的に自分からボードへ圧力を掛けていると思います?どー思います?



ささ、今日はとりあえず疑問と呈したところで、今日はオヒラキ。なんてったって、注文していたクレイグ★ケリーのDVD「LET IT RIDE」が今日届いたんだモーン!

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大丈夫か?うちの会社。

激忙しっス。



更新する暇もないので、ブログ紹介コメントを「日記風」から「コラム風」に変えました。これで更新が滞っても全く気にしなくてよくなったわけですが、何か問題でも?


まじめな話、近いうちに何とかMOVEMENTの前フリくらいはしたい!気持ちが海ではなく、まだ山にあるうちに。インフォメイティブな内容にすべくネタを暖めている時間だと、大目に見てくれればいいと思う。

PS. 目の下のクマが段々濃くなってきている気がするのです。母さん、生きていくって大変ですね。
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